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2009年4月 2日 (木)

私の給油キャップ 第1章

昔、マイカーで通勤をしていた時の事。

   

ある日、ガソリンを給油しようと、いつも行っている、セルフのgasstationガソリンスタンドへ。

車のガソリンのふたを開けると・・・

   

なんともびっくりeyeimpact

給油溝のキャップがないじゃないsign03

   

えっ????どういう事???

ガソリンでも盗まれた???

どうしちゃったの???

と、小パニック。

   

しばらく考え、

前回の時にキャップはめ忘れたかも・・・

と思い、ガソリンスタンドの人の下へ。

キャップの忘れ物がなかったかを聞きに行く事に。

   

   

ゆっぴー 「あの・・・2週間ほど前なんですが、給油キャップの忘れ物ってありませんでしたか?」

   

すると・・・そこにはたくさんのキャップがsign03

そして、日時の書かれた紙が貼られていた。

   

スタンドの人 「何日の何時頃か、もしくはレシートがないと渡せません。」 

と、冷たくあしらわれた。

   

私、レシート捨てました。

しかも、記憶も定かではない。

くやしいが、その場を後にする事に。

しかし、しっかりと、忘れ物の給油キャップたちのは頭にインプット。

そして、仕方なく、多少のガソリンを入れ、帰宅house

   

   

そして今度は、ディーラーのお義兄さんの下へ。

不思議なもので、それまでは普通に運転してたくせに・・・

キャップがないとわかったとたん、やたらとゆっくり、衝撃を与えないよう、かなり慎重に運転car

そして、お義兄さんが代用のキャップを用意してくれ、とりあえず、一見落着sign03

   

   

   

とは・・・いかないsign03

   

長くなるので、続きはまた明日。

たいした内容でもないのに、続きます・・・

すみません。第2章で完結します。

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